お口の中は硬・軟組織が入り乱れる複雑でデリケートな領域です。治療も狭い領域ですので、繊細さを、要求される部位ですので、独特のテクニックが必要でもあります。早めの治療はお体に負担をかけませんので、早めの検診をお勧めします。
|
通常、歯の象牙質まで達する場合は麻酔をして、むし歯をお取りするのですが、実際は歯の神経に熱刺激を与えるのも事実です。むし歯をとる時は、少々振動があります。
|
3カ月〜6カ月に1回は必ず歯周病予防と治療の為に、歯石を取りましょう。
|
血液や神経が歯に栄養が、いかなくなります為に歯が弱くなり、破折しやすくなりますので、失った歯質を補い、便宜的に冠を被せる必要があります。また歯の色も黄ばんできます。根の下の方で破折しますと抜歯に至る場合がありますので、注意が必要です。また期間をあけすぎても、根の先に膿の袋を作りますので注意が必要です。(5mm以上は危険です)
|
予約を変更やキャンセルされる場合は事前(できれば前日位まで)に連絡をいただけると、ありがたいです。
|
歯科疾患の治療・プラークコントロール・義歯の清掃・全身疾患の治療などです。
|
川口駅東口徒歩2分 そごう裏・コモディイイダ1F お買い物のついでにどうぞ!!
|
一般的に妊娠初期と後期は歯科治療は禁忌といわれています。妊婦さんからしても、麻酔・レントゲン・薬などに対して神経質になられる方がほとんどです。妊娠の可能性がある方で、しばらく歯医者にかかられていない方は検診を受けられるのが、よろしいと思います。
|
銀歯が気になる方に!!イメージチェンジはいかがですか?
|
元の歯の色を薬液により、白くする事をいいます。歯の質にもよりますが、1−2週間位で、自覚できる程、白くなります。気分転換に最適かと、思います。
|
虫歯の放置は皆さんも知っている通り、冷たいものや熱いものがしみたりしてきます。放っておくと、ズキズキした痛みが出て, 咬んでも痛みます。さらに放置しますと、歯の神経が死んできます。歯の根の先に膿の袋を作ってきて、咬んだら痛みが出てきます。さらに放置すると、腫れてきます。膿の袋が破裂しますと、顎の骨が腐ってきます。こうなる前に早めに歯科医院へ行きましょう!!
|
日本の保険制度は厚生労働省によって定められています。特に歯科材料はお世辞にも優れているとは、言いがたいです。困るのは、強度が弱かったり、体に対してアレルギーを起こしたりするものもある事です。また、審美に関しては、あまり期待できません。体の中に入る物ですので、歯科医師によくご相談し、決定して下さい。
|
喫煙は末梢組織の酸素濃度を下げますので、歯周病やインプラントのリスクを上がります。糖尿病も感染リスクが上がりますので、血糖のコントロールは必要になります。
|
接触の多いスポーツをされている方にお勧めです。歯を外傷から守ります。大切な歯は2回は生え代わりませんですから・・・
|
親知らずは、一番後ろにありますので、歯ブラシが届かず,磨けない事が多いです。したがって、虫歯や歯周炎になりやすいです。繰り返す場合や痛みがある場合は歯科医に相談された方が良いでしょう。
|
一般的に初期虫歯以外は自然治癒しませんので、それ以上は歯科治療が必要となります。ちなみに症状が軽い程、治療期間と料金は少なくなります。
|
ただ、しみて痛いだけでなく、歯の神経にダメージを与えます。回復する位であれば、神経はお残しできますが、日常生活に支障を感じる様でしたら神経をお取りした方が良いかもしれませんので、注意が必要です。
|
歯科治療は主に歯科局所麻酔を用いますが、組織がアルカリ性でないと効きにくいです。痛みのある部位は酸性ですので、麻酔は効きにくいのです。その,為親知らずなどは、炎症を引かせてから、抜歯を行うことがあります。
|
歯が弱くなり変色しますので、失った歯質を補い、歯の周りからかぶせる必要性があります。また強い力が歯に加わると歯が欠ける事があります。歯ぐきの下の方で欠けてしまいますと抜歯になる場合がありますので注意が必要です。
|
歯に外傷や、何らかの原因で力が加わり、破折します。痛みがあまり出ない事も多くあります。放置しますと、骨がなくなってきますので注意が必要です。違和感を感じましたら早めに歯科医に相談しましょう。
|
歯科治療って、お口の中が自分ではよく見えない分、疑問も多くないですか?そこでさかえ歯科では、あなたの疑問にお答えすると同時に無料検診もおこなっております。この機会に一度お越しになりませんか?
|
歯科領域は硬・軟組織が混在する複雑なエリアです。ある程度進行した虫歯は自然治癒は起こりませんし、神経を取った歯などは痛みを感じませんので専門家によるチェックが必要となります。また、痛みはなくても、歯石取りなどでも結構ですので、最低6カ月に1度は検診にいらして下さい。
|
横長に広い写真で、癌・腫瘍・のう胞・骨折・虫歯・歯周病・顎関節疾患・鼻眼疾患・歯牙破折・智歯の確認・骨量の確認等の為に撮影されます。1年に1回はお撮りする事をおすすめします。
|
犬歯萌出まで観察し、その時点で、依然として中切歯にスぺースが残っているものは治療を必要とします。
|
歯の神経が死んだり、根の治療後の感染によっておこります。 痛みで咬めないなどが、主な症状です。 また、歯ぐきが腫れたりもします。
|
主に歯髄炎の原因は虫歯の事が多いですが、進行しますと、どこが痛いのかわからなくなり、ズキズキして夜も寝れない症状が出たりしますので、注意が必要です。 また、冷たいものや、熱いものがしみたりもします。
|
主に細菌感染ですので、予防はプラークコントロールが基本となります。
|
一般に局麻は酸性を呈しているので、組織がアルカリ性でないと効きません。つまり、炎症のある部位には効きにくいということになります。
|
気質的変化がないにもかかわらず、舌の痛みを訴える心因性の原因が想定されています。
|