フェニックス膿瘍(根の治療)について 川口の歯科 歯医者 さかえ歯科クリニック
2015年02月7日
慢性根尖性歯周炎が急性化したもので、根尖部に骨吸収像が認められる場合が多いです。
すなわち根の治療などで、症状がない歯に治療を行ってから痛みが出たりすることです。
細菌の再侵入や毒素の強化、生体の抵抗力低下などが原因として起こります。
また根の治療中はうずきがでたりすることは、よくあります。

2015年02月7日
慢性根尖性歯周炎が急性化したもので、根尖部に骨吸収像が認められる場合が多いです。
すなわち根の治療などで、症状がない歯に治療を行ってから痛みが出たりすることです。
細菌の再侵入や毒素の強化、生体の抵抗力低下などが原因として起こります。
また根の治療中はうずきがでたりすることは、よくあります。
2015年02月4日
最近の研究で、歯周病に罹患すると、脳梗塞・心筋梗塞などの内科的疾患の発症率が3倍近く上昇することが示されていま
す。
歯周病菌が血液循環を介して体内に運ばれ、血栓を形成することが指摘されているのです。
さらに歯周病菌によって、糖尿病などの全身的な病気も増悪化しやすいこと・妊婦の低体重児出産・高齢者の誤嚥性肺炎な
ど、が指摘されています。
このようにむし歯ばかりでなく歯周病もその予防が大切です。
むし歯が予防され歯が残ると、今度は歯ぐきを健全に予防することが大切になるのです。
2015年01月31日
歯科が苦手な方・歯科恐怖症等で1年以上、歯科受診されてない方は、症状はなくても歯周病(成人の約8割が罹患)やむし
歯になっている可能性があります。
早めの受診にやり、治療が短期で、結果費用も安価で済みますので、まずは、お早目にお電話下さい。
また、治療完了された方・健康維持したい方も、早期発見・早期治療につながりますので、さかえ歯科クリニックでは4ヶ月ごと
の定期健診をおすすめしております。
2015年01月25日
歯科で使用される金属のにつきまして
アマルガム(水銀の合金)>ニッケル>コバルト>クロム>銅>銀>パラジウム(保険適応金属)>プラチナ>金>白金>
チタン・(セラミック) の順で金属アレルギーが起こりやすくなります。
☆さかえ歯科クリニックでは、ノンメタル診療、またはアレルギーの起きにくい金属の詰め物・被せ物に交換されることを、
お勧めしております。
2015年01月22日
治療目標の流れ
可能な限り残存歯の保存→残存歯の延命→残存歯の喪失→咀嚼機能の回復→審美機能の回復→口腔内のメンテナ
ンス(機能維持)→予防(再発防止)
2015年01月21日
炭酸ガスレーザーはインプラント埋入時周囲の殺菌消毒、還流作用促進等による消炎促進、毛細血管新生促進、歯周組織再生促進、上皮の進展を遅延
し結合組織性付着促進、骨再生促進など:傷口などの治りを良くしてくれます。
2015年01月20日
自覚症状に乏しい場合が多いです。
骨膨隆・羊皮紙様感(べこべこする感じ)
大きくなった場合は摘出・歯根尖切除術・(または抜歯)が必要になる場合があります。
2015年01月19日
特徴
光の透過も歯に近く、とても自然で美しい仕上がりになります。(金属の色が歯ぐきを透過して見える黒ずみの心配もありません。)
適度なしなやかさがあり、衝撃を吸収することで根が破折しずらく、歯(体)にもやさしい材料です。(歯ぐきの下での破折≒抜歯になる場合が多くなり
ます。)
金属を一切使いませんので、金属アレルギーの心配もありません。
2015年01月18日
・痛みがある
・かみ合わせに違和感がある
・口臭が気になる
・入れ歯の調子が悪い
・詰め物・被せ物が外れた。
・歯が抜けた
・歯の表面がヌルヌルする
・歯ぐきの腫れ・出血
2015年01月16日
一時的に負担がかかった場合が多いですが、咬む力が異常に強い場合が多いです。
この場合、歯ぎしり防止装置等をお勧めします。
下の3枚は歯の神経のない方の歯根破折です。
原因は
過度の力が加わった為(歯ぎしり・食いしばりなど)
元々の咬み合わせ
咬む力が異常に強い為
治療などで、残っている歯が少ない為
歯周病などで、歯の周りの骨が少ない為
症状は出ない場合もありますが、ある時を境に違和感・痛み・歯ぐきの腫れ等が起こる場合が多いです。
当院では、患者様が抱えていらっしゃるお口のお悩みや疑問・不安などにお応えする機会を設けております。どんな事でも構いませんので、私達にお話しして頂けたらと思います。
ご興味がある方は下記からお問い合わせください。
